2019年7月13日土曜日

前方回転受け身

・しゃがんだ姿勢からの受け身が基本
・技の中では、腰が曲がった状態での受け身はない
・手を入れこまないように
・足よりも先に手がつくようにして勢いを殺す
・地面を打つ足は尻に寄せる
・手を前方につき、腰を開放するとまっすぐ回転しやすい
・肘→肩→背中(丸くする)→腰の順で床につく。併せて、羽打ち→蹴り足(前足)の順で床に着き、勢いをころす。