仕手1 後ろ足から動き出す
仕手1 大きく弧を描き、受けの後ろ足を超えるくらいのところまで移動する
仕手1 地の手は、受けの腕が伸びきった状態で後ろに崩れていくように膝の前で動いていく
仕手1 受けの肩が支点になって回転する
仕手1 天の手は、受けの肩口で詰める
仕手1 押さない、引っ張らない
仕手1 相手との距離が重要。近づき過ぎない。
仕手1 受けに察知されないよう。察知されたら耐えられてしまう
受け1 前の足を軸に回転して逃げる。
受け1 ↑これしかできないはず。バランスは9:1くらいになる
仕手12 崩し方は呼吸法と共通する(縦横を固める)