2019年 一回戦3
仕手1 受けの肘肩は返さない
仕手1 受けの正面打ちを受け流すように
仕手12 受け流した後、逆に振る(カウンター)動作
仕手2 受けの肘から手首に手を這わせる
仕手2 受けの薬指の付け根に親指、手首に小指を合わせる
仕手3 180°以上回転する
仕手3 当て身と併せ、前足の上で受けの手首を返す。親指で押さえつけるのではなく、小指で折り込むように
仕手3 当て身は(1)耳の後ろから、(2)腰の回転力をのせて、(3)しっかりと上から打ち込む
仕手3 180°以上回転し、受けの真横(90°)位置まで動く
仕手3 投げるまでは6:4の姿勢を保つ
仕手4 投げるのに、腕は振らない。回転の力で落としていく
仕手抑え 受けの手首に添えていた手と逆の手で肘をつかむ。つかむ方向は仕手自身に親指が向くよう
仕手抑え 丹田の位置で抑える
受け受け身 身体を開き過ぎないよう閉じ気味に
受け受け身 当て身を受けたら、羽打ちの手を自分の腰の横から滑らせて、体側で操作する